地球儀ソフト Globe for Win32 の紹介


動作条件
OS
本製品はWindows VISTA、WindowsXP、Windows2000、WindowsNT 対応32ビットアプリケーションです。

ハードウェア
上記のOSが動作するハードウェアが必要です。


インストール方法
 setup_globe_2_7.exe を実行するとインストールが開始されます。

ユーザー登録について
 地球儀ソフト Globe for Win32 は、シェアウエアです。
 試用期間は三ヶ月です。継続して使おうと判断した場合は、ユーザー登録を行ってください。
 ユーザー登録料は 1000 円(税込み価格)です。
 試用期間を過ぎてもご利用できますが、拡大縮小の機能が使えなくなります。
 ユーザー登録の方法については付属のヘルプファイルを参照して下さい。

その他
 地球儀ソフト Globe for Win32 の著作権は E.N.Software が所有します。
 雑誌や他のネットへの転載は自由に行ってください。連絡の必要もありません。
バージョンアップ情報
Ver1.0 1998/8/25 Nifty FGALAP LIB 6 およびホームページで公開

Ver2.0 1998/11/10
・スクリーンセーバーの機能を付けました。
・地名を指定して表示する機能を付けました。
・グリーンランドおよびその周辺の島は白、灰色で表示するようにしました。
・標高、海、湖、などの色を設定できるようにしました。
・PageUp PageDown 矢印キーで表示位置を変更できるようにしました。
・ツールバーで拡大率の設定をできるようにしました。
・赤道、北回帰線、南回帰線、日付け変更線を表示するようにしました。
・終了時の拡大率を保存するようにしました。

Ver2.1 1998/11/11
・Windows98 ではスクリーンセーバーの設定ができなかったのを修正しました。

Ver2.2 1998/11/12
・アンインストール後、異なるディレクトリにインストールすると地図が表示されなくなるバグを修正しました。
・最大の拡大率の上限を80倍にしました。
・スクリーンセーバーの設定で、角度と拡大率の項目を変更したとき絵が正しく変更されなかったのを修正しました。
・スクリーンセーバーの背景は常に黒色で表示すようにしました。

Ver2.3 1998/12/7
・スクリーンセーバーに地図が表示されなかったバグを修正しました。

Ver2.4 1999/1/24
・エリトリアの国境が抜けていたのを修正しました。
・ボスニアヘルツェゴビナがボスニアヘルツェビゴナとなっていたのを修正しました。
・長時間スクリーンセーバを表示したときに不具合が発生するバグを修正しました。

Ver2.5 1999/7/3
・入力した地名を編集したり、削除したりする機能を追加しました。
・中東、ヨーロッパの国名の表示位置が離れたところに表示されるバグを修正しました。

Ver2.5A 2006/1/2
・ヘルプの銀行名の変更 東京三菱銀行八王子支店から三菱東京UFJ銀行八王子中央支店
・回転速度を遅くしました。

Ver2.6 2008/1/10
・Windows Vista に対応しました。

Ver2.7 2009/6/22
・回転の速度方向を調整できるようにしました。
・事務所の移転にともないヘルフファイルの住所を変更しました。

Ver2.7a 2011/2/7
・事務所の移転にともないヘルフファイルの住所を変更しました。


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