FFTAnalyzer の変更履歴

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Ver.1.0 2002/10/7 ホームページに公開

Ver.1.0A 2002/10/22 ホームページに公開
・ベクターシェアレジの情報追加

Ver.2.0 2003/5/15 ホームページで公開
・矢印キーによるりWAVE の表示位置を変更、拡大、縮小できるようにした。
・FFT3D波形に強度に応じて色をつけた。また、これに伴い一部の色をつける機能をカットした。
・ピーク検出改良、ピーク強度の閾値追加。
・平均値スペクトルの表示。
・その他、細かなバグの修正。

Ver.2.0A 2003/5/16 ホームページで公開
・不要なコードの削除

Ver.2.0B 2004/3/31
・総額表示に伴うヘルプの変更

Ver.2.1 2004/10/15
・8bit のWAVEファイルを再生するとエラーが発生するバグを修正。

Ver.2.2 2006/1/2
・デシベル換算定数、少数点以下も入力可能に
・1Ch、2Ch の切り替え可能に

Ver.2.3 2006/2/1
・1ch、2ch の切り替え時のバグを修正しました。

Ver.2.4 2006/2/10
・起動時に前回終了時のWINDOW位置に表示する機能で、マルチモニタに対応させました。

Ver.2.5 2007/7/19
・長時間録音時に正しく録音できなかったバグを修正しました。
・デジタルフィルタの性能を改良しました。

Ver.2.6 2007/7/26
・周波数の目盛りの描画にバグがあったのを修正しました。

Ver.2.7 2007/12/13
・オクターブ表示にバグがあったのを修正しました。
・オクターブ表示の周波数をJIS規格に合わせました。
・Windows VISTA でユーザーアカウントの制御(UAC)を使って保護するを有効にしても動作するように改良しました。

Ver.2.8 2007/12/13
・オクターブ表示で三次元表示にするとエラーが発生するバグを修正しました。

Ver.2.9 2008/5/29
・再生時のWAVE横軸目盛りをトータルの数字にしました。
・スペクトル横軸周波数を対数にしたとき、トレースカーソルが正常に表示されないバグを修正しました。
・オクターブ表示の結果をAscii文字形式で出力できるようにしました。

Ver.3.0 2009/6/19
・2ch同時表示できるようにしました。

Ver.3.1 2010/7/12
・校正機能を追加しました。
・時間軸の目盛りを絶対時間か開始からの時間かを選択できるようにしました。

Ver.3.2 2010/7/16
・校正機能で、パワースペクトルをdB表示した場合ピークの大きさも校正するようにしました。

Ver.3.3 2010/9/14
・スペクトルをアスキーファイルに保存の機能でエラーが発生するバグを修正しました。

Ver.3.4 2010/10/11
・縦軸目盛りの小数点の桁を改善しました。
・ピークホールドスペクトルのdB値を表示するようにしました。

Ver.3.5 2010/10/12
・WAVE波形左ボタンドラッグで FFT を選択すると ch1 のスペクトルの周波数が狂うバグを修正しました。

Ver.4.0 2013/3/29
・伝達関数の振幅特性と位相特性の表示を追加しました。
・サンプリング周波数に48KHz, 96KHz, 192KHz を追加しました。
・サンプリングビットに24bit を追加しました。
・2Gbyte 以上のWAVEファイルに対応しました。(4GByte 以上のWAVEファイルは RF64 形式になります。)
・32Bit 版に加え 64Bit 版を追加しました。

Ver.4.1 2014/4/15
・WAVE表示において、マウスボタン左クリックドラッグで範囲を指定でのポップアップメニューにCSVに保存を追加しました。WAVE波形を1msec 毎に間引いて指定したCSVファイルに保存します。

Ver.4.2 2014/8/18
・WAVE表示において、マウスボタン左クリックドラッグで範囲を指定でのポップアップメニューにCSVに保存を追加しました。WAVE波形を間引かずに指定したCSVファイルに保存します。

Ver.4.3 2015/8/31
・サンプリング周波数を192KHz に設定すると画面上部のデシベル値が不安定になるバグを修正しました。

Ver.4.4 2015/9/2
・再生時画面上部のチャンネル1のデシベル値がチャンネル2の値から計算されていたバグを修正しました。

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